【YOUR VOICE】秋篠宮さまのタイ名誉博士号取得にベッタリ関与の科博前館長 トンボ論文はなぜダンマリ?
※ こちらは12月31日付の【YOUR VOICE】 父親は英語の論文でタイで名誉博士号を次々と 国民が「自力で」とは思っていないなか感覚が麻痺かに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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このアイキャッチ写真、タイでまたしても秋篠宮さまが名誉博士号を授与されたという報道からのものでしょうが、ご一緒された4人の関係者さんのうち、左から2番目の方は林良博氏ですよね。
この方も最側近。国立科学博物館の前館長で現在は顧問。なのに悠仁さまのトンボ論文ではひと言も発しない。この辺り、怪しいと思いませんか?

「生き物文化誌学会」の創設にも、この方は秋篠宮さまと共に尽力しています。そういえばトンボ論文の悠仁さまの所属は、筑波大附属高校でなく、その生き物文化誌学会となっていました。しれっと、ね。その学会の役職への布石ですか?
全てが仕組まれたもので表に出て来ず、いわゆる「黒幕」というたぐいでしょうか。
いま明らかになってきた、もろもろの事実と人脈。古くは朝比奈正二郎博士との付き合い、その縁での枝重夫博士との付き合い、12年前の赤トンボ先生、前園氏との付き合い。そのあとを継いだ清拓哉博士との共同研究でしたか?
そのすべてにグレー、いやブラックな、闇社会のような縦横に張り巡らされた、およそ皇族とは思えない人間模様がうかがえます。
(コメント欄:匿名さんより)
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林良博氏の経歴と肩書は┅
A宮様のご興味の分野、方向性にバッチリつぼっていらっしゃいますね。
解剖学者、家畜・家禽学者、獣医師。東京大学農学部教授、総合研究博物館館長、農学部長、理事・副学長を歴任。2010年- 2017年3月に山階鳥類研究所所長。2010年 – 2013年3月東京農業大学教授。2013年- 2021年3月に国立科学博物館館長。(現在もカハクの顧問)
専門は動物資源科学、獣医解剖学、寄生虫学、人と動物の関係学、その関係なのかヒトと動物の関係学会会長、日本獣医解剖学会会長などを歴任。世界獣医解剖学会副会長、アジア獣医科大学協議会会長なども歴任。
そして、
1989年 第8回日本獣医学会賞
2023年4月 瑞宝中綬章 お貰いになってます。
さらに2025年10月21日、大日本蚕糸会2025年度の蚕糸功労最高賞の恩賜賞受賞。(蚕にまでご関係とは!)
ところで、こんな朝日新聞記事が出ています。
【731部隊とつながる謎の細菌戦部隊 名簿が初公開、実態解明に期待】
※2025/5/14 22:14配信の後藤遼太署名記事でご覧を
>閲覧した西山勝夫・滋賀医科大名誉教授によると、「細菌戦部隊同士の連携が裏付けられた。日本軍の細菌戦部隊のネットワークの全容を解明していく出発点になる。今後、新証言などで新たな研究につながる可能性もある」と指摘する。<
公開された部隊名簿には、全隊員の氏名や住所、前所属などが載っている、とのことです。こんな名簿があれば、声をかける、引っ張り込むには好都合ですね。
エブスタインに倣い、今後も次々に公開される可能性を期待したいところ、公開から半年経ちましたが、今のところとくに進展は聞きません。
でも、このようにあとからわかることもあるので、件の方々及び関係者や隠蔽したい向きからは
731部隊には所属してませんでした、との弁明がいつ覆されるか戦々恐々かもしれませんね。いずれにしても経歴や人脈から見て、どこかで必ず接点があり、影響を受けていると思われてしまうのでは、とにかく隠しておきたいのでは?
なお、虫と細菌戦は言い方は悪いが「好相性」で、結びつき易いと思います。
少し逸れるのですが、今につながる話なので記しておきたく。
①731部隊が現在も日本に影を落としていると思える一つが、帝銀事件。発生から78年が経ち、AIは全ての裁判手続きが終わり事件は終結したと解説しますが、実は第20次の再審請求が東京高裁で審理中です。
真犯人は画家平沢貞通ではなく731部隊の関係者であるとの疑念が拭えきれないからで、731部隊の亡霊が今に生きているともいえます。
ところで、再審のあり方について、今現在、証拠開示に制限を設けるなどの方向で審議が進められているようで┅裁判官の手足を縛る、時代に逆行する法案ではないかと懸念されています。
②また、731部隊を引きずると言われてきた「予研裁判」の資料では施設からの実験動物の逃走、HEPAフィルタ―からの漏出物質のデーター、バイオハザードリスクを訴えた職員へのパワハラなどが指摘され、今も心配する周辺住民や研究者らの監視が続いていて、これなども731部隊の闇の一端のように感じられるのです。
しかし、揃いも揃って悪代官みたいにお爺さんばかりが並んで……。すごい光景ですね。
その中で無邪気に喜ぶ秋篠宮さまの姿が実にシュールです。この方、どんな育ち方したんでしょう?
美智子さまの教育手腕に疑問を抱からずを得ません。こんな銭ゲバが取り巻きで奥方が守銭奴ですから
まあ、すごい御一家です。こんな連中に税金をじゃぶじゃぶ使われていると思うと、新年早々めまいがします。
皇室典範改正するなら、公家諸法度の復活を希望します。(笑)
悠仁さまの論文『赤坂御用地のトンボ相』の末尾に「進化生物学研究所の鶴巻洋志氏の協力を得て…」と、聞いたこともなかった研究所が登場しています。皆さまご存じでしょうか?
(財)進化生物学研究所は東京農業大学に本部を置き、そこには資源動物研究室があり、その研究室には「全日本家禽協会」の事務局を併置。鶴巻氏は昆虫研究室の主任研究員で、トンボの幼虫(ヤゴ)を含む水生昆虫がご専門のようです。
この組織の理事には正田陽一教授(美智子上皇后のいとこ)も籍を置いていました。ニワトリや畜産学でしたので、秋篠宮さまはこの方の後を継ぐようにして動物園などの役員をされています。
朝比奈正二郎氏は1913年生まれ(2010年没)、枝重夫教授は1932年生まれ、正田陽一教授は1927年生まれ(2016年没)です。皆さん秋篠宮さまとは強い結びつきがあり、その根っこには美智子さまの影がちらほら。動物好きだった秋篠宮さまを生物学者に仕立て上げ、またまた悠仁さままで、恐るべしお皿様。
「トンボ論文は秋篠宮さまの主導で、大勢の取り巻き陣で仕組まれた不正捏造論文だ」と言っても過言ではないのでは…?
(誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)